ハーブガーデンシャンプーの、
超効果的な使い方を教えます!

 

因みにこの使い方は、
美容師さんに教わったもので、
ハーブガーデンシャンプーでなくても、
シャンプー全般に使える使い方になります。

 

シャンプーの前準備が大事!

ハーブガーデンシャンプーを使って、
髪の毛を洗う前に、最初にすべき事が、

くしで髪の毛をとかす

という行為になります。

 

シャンプーをする前に、
髪をくしでとかすことはかなり重要で、
くしで髪の毛をとかすことによって、
ワックスや汚れ、ほこりなどが、
半分近く取れるので、
シャンプーの泡立ちが良くなります

 

実は、ハーブガーデンシャンプーは、
悪い口コミの記事でも書いたのですが、

「泡立ちが悪い」

という意見が多くあります。

 

しかし、シャンプー前に
くしで髪をとかさずにシャンプーをしたせいで、
泡立ちが悪くなっている事がほとんどです。

その為、泡立ちの事も含めて、
ハーブガーデンシャンプーの
効果を高める為には、
お風呂の前にくしで髪をとかすと
無駄にシャンプーも消費せずに済みます。

 

すすぎもしっかり行おう!

髪の毛をくしでとかした後は、
お湯で髪を丁寧にすすぎましょう。

 

髪をすすぐ時間としては、
最低1分以上すすぐようにしましょう。

このすすぎによって、
皮脂や汚れの半分近くが落ちて、
髪も芯まで濡れるので、
シャンプーの量が少量でも、
泡立ちやすくなります。

 

シャンプーを使う量は?

すすぎが終わったら、
ハーブガーデンシャンプーの
使い方を実際に見ていきましょう。

 

まず、シャンプーを使う量ですが、

ショート・セミロング:約2プッシュ
ロング:約3~4プッシュ

このぐらいの量を目安に、
最初は使ってみましょう。

 

あまり量が多すぎると、
シャンプーの洗い残しが起きて、
これによって、

・頭皮のかゆみ
・頭皮の臭い
・頭皮のべたつき

といったことが起きやすくなるので、
注意しましょう。

 

効果的なシャンプーの仕方

シャンプーを手に出した時の注意点として、
手にシャンプーを出したまま、
髪に直接付ける使い方をすると、
ハーブガーデンシャンプーが、
髪の毛全体に行き渡らなくなります。

 

その為、手に出したシャンプーを、
手のひらで軽く擦って馴染ませてから、
髪の毛をなでるような使い方をすると、
髪全体に行き渡り、泡立ちも良くなります。

 

 

そして、ハーブガーデンシャンプーで、
髪を洗うときのポイントは、
指の腹で頭全体を揉み洗う感じで、
シャンプーをします。

 

ここで、爪を立てて、
掻くように洗ってしまうと、
頭皮が傷ついてしまうので注意しましょう。

 

また、ハーブガーデンシャンプーで、
頭を洗う際は、こめかみや耳の裏側、
襟足部分もしっかり洗ってあげましょう。

このような場所は洗い残しが多く、
しっかり洗っていないと、
かゆみやニオイの原因にもなります。

 

ハーブガーデンシャンプーを
洗い流す時は、
頭を洗った時間と同じくらい
時間を掛けて、丁寧にすすぎましょう。

すすぎ残しがあると、
これもかゆみやニオイの原因になります。

 

このように、少し気を使って、
シャンプーをしてあげるだけで、
ハーブガーデンシャンプーの効力を
最大限に発揮することができ、
バサバサな髪の毛を
サラサラにすることが可能になるでしょう。

 

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やっちゃいけないシャンプーの使い方

上記では、
効果的なシャンプーの使い方について、
お伝えしてきました。

 

実はそれとは対照的に、
“やっちゃいけなシャンプーの使い方”
というのも存在します。

 

そして、その内容が、

・ゴシゴシ洗う
・シャンプーを直接頭皮に付ける
・髪の毛だけを洗う

この3つになります。

 

ゴシゴシ洗う

髪の毛を洗う際に、
ゴシゴシ洗った方が、
「シャンプーをしっかりできている」
という感じがして、
爪を立てて洗う人がいますが、
この行為はNGです。

 

なぜなら、爪を立てて
ゴシゴシ洗ってしまうと、
頭皮が傷つくだけでなく、
乾燥を引き起こすからです。

 

実は頭皮というのは、
薄い皮脂膜で覆われていて、

・紫外線などの外部刺激を防ぐ
・頭皮の乾燥を防ぐ

といったように、
頭皮を守る役割をしています。

 

よって、ゴシゴシ髪を洗ってしまうと、
頭皮の皮脂膜がはがれてしまい、
頭皮が乾燥してしまいます。

 

そうなると、その乾燥を解消するために、

「もっとたくさん皮脂を分泌させろ!」

と体が反応して、
過剰な皮脂分泌が起きてしまいます。

 

これが起きると、
皮脂が毛穴に詰まりやすくなり、

・かゆみ
・フケ
・最悪の場合薄毛

といったことが
起きる可能性がアップします。

 

シャンプーを直接頭皮に付ける

シャンプーを直接頭皮に付けてから
髪の毛を洗うと、
泡立ちが悪くなったり、
部分的にシャンプーができなかったりして、
しっかり髪を洗うことができません。

 

何よりも、すすぎ残しによる、
シャンプーの毛穴詰まりが起きやすくなり、
これによって、頭皮環境が悪くなります。

そして、このことが、
頭皮のかゆみやニオイにつながりやすくなります

 

髪の毛だけを洗う

“シャンプー=髪を洗う”

ということになりますが、
髪を洗うことは、
頭皮を洗うことも含まれています。

 

しかも、頭皮をしっかり洗わないと、
毛穴に汚れが詰まってしまい、
臭いやかゆみが出るだけでなく、
髪の成長も邪魔してしまいます。

こうなると、
最悪薄毛にもつながる可能性があるので、
シャンプーをする際は、
頭皮もしっかり洗ってあげましょう。

 

コンディショナーの効果的な使い方

ハーブガーデンシャンプーには、
コンディショナーもあり、
セットで使うと、より効果的です。

 

コンディショナーの場合も、
ハーブガーデンシャンプーと同様に、

ショート、セミロング:約2プッシュ
ロング:約3~4プッシュ

ぐらいの量をまずは目安にして、
使っていきましょう。

 

そして、使い方もシャンプーと同様に、
髪全体に馴染ませて、
こめかみや耳の裏、襟足部分にも、
付けていきます。

より効果的な使い方としては、
指の腹で頭皮をマッサージしながら、
全体に馴染ませていくと、
頭皮の血行促進にもつながり、
頭皮環境が整う効果も期待できます。

 

コンディショナーを全体に馴染ませた後、
すぐに洗い流しても良いのですが、
5~10分ぐらい時間を置く使い方をすると、
コンディショナーが髪の毛により浸透して、
うるサラな髪の毛が期待できます。

 

だから、浸透させている間に、
体などを洗ってしまうと、
効率的な使い方ができますよね。

しっかり浸透させた後は、
シャンプーと同様に、
丁寧に洗い流しましょう。

 

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コンディショナーを洗い流さない場合の使い方

ハーブガーデンシャンプーの
コンディショナーは、
“洗い流さないトリートメント”
としての使い方もあります。

 

そして、この時の
使い方のポイントとしては、
お風呂上りのドライヤー前に、
コンディショナーを付ける使い方です。

 

この時のコンディショナーの量は、
約2プッシュ分で十分で、
頭皮には付けずに、
毛先に馴染ませる使い方をします。

頭皮に付けてしまうと、
毛穴にトリートメントが詰まって、
かゆみやニオイの原因にもなります。

 

その為、
洗い流さない使い方をする場合は、
頭皮に付けずに毛先を中心に、
髪の毛に馴染ませていきましょう。

この使い方をする事で、
コンディショナーが
ドライヤーの熱から、
髪を保護してくれて、
サラサラ感が増すようになっています。

 

まとめ

今回は、ハーブガーデンシャンプーの、
効果的な使い方をお伝えしてきました。

このシャンプーの使い方をすれば、
ハーブガーデンシャンプーの効力を
最大限に活かすことができるでしょう。

 

そうすれば、3か月後ぐらいには、
あなたのバサバサな髪の毛が
くし通りが良くて、モデルのような
ツヤツヤでサラサラな髪の毛
進化しているかもしれませんよ!

 

そしたら、周りから、

「髪サラサラで凄いキレー!」

なんて羨ましがられて、
ニヤニヤが止まらないですよね(笑)

 

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